起業の勉強会を新潟市で開催

新潟市紫竹で行われた起業者育成の塾スモールビジネス志縁塾の第三回目。
 
今回の内容はビジネス紙芝居でした。
 
商売とはお客様と紡ぐ幸せの物語。それを妄想で終わらせないためには、頭の中にある物語を具体的に表現し、第三者に伝える必要があります。
 
そう言った意味で頭の中の妄想をビジネス紙芝居にして、多くの人に発表すると言うことは
 
自分の妄想を客観的に見ることができ
 
他者の意見を聞くことにより、伝わっていないところ、伝わりにくいところが明確化され
 
その答えを埋めていくことで、より伝わりやすくなっていくのです。
 
紙芝居を通じて伝えれば伝えるほどアイデアが明確になり、発想が広がっていく。とっても楽しい時間を過ごさせて頂きました。ありがとうございます。